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練習問題 2(解答編)
(1)
(2)
(3)
(4)
なぜ?
この問題の の部分が ではなく になっているのには『定義域』が関係しています。問題の式には という部分があります。平方根の中には 以上の数がはいる訳ですから(平方根の中が負の数だと虚数になってしまいます),問題を与えられた時点で, という『定義域』が与えられているのと同じことになります。隠された『定義域』には注意していきましょう。
(5)・(6)は文字が違う。が, で無くてもやることは同じです。(5)の は の関数を で積分するというものです。文字が から に変わってはいますが,意味としてはまったく同じです。
(5)
(6)
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